タグが鬼門

今年、タグページがアドセンス先生に警告されて、配信停止の憂き目に合いました。 他のブロガーさんが書いていることをして再申請したものの、はねられること2回。3度目の正直で再配信がかないました。あのときは、手探りが続いて心労を感じました~。 再申請のために行ったカスタマイズは、こちらに書いてあります。↓ 報告 タグページをカスタマイズしました検索結果ページをカスタマイズ (1/2)検索結果ページをカスタマイズ (2/2) で、ですね。 ここではないSeesaaブログで、タグページがまたポリシー違反を申し渡されました…。( ̄_ ̄|||) またタグページですか…。可能な限り、想像のつく限りの善処をしたんですけどねぇ。 …あ、できてないこと、見つけた。

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ヘンな日本人

「あなたの旅の思い出をブログに書こう!」キャンペーンに乗っかって、イギリス旅行の思い出を書きます。 よろしければお付き合いくださいね。 ヘンな存在初めてイギリスへ行ったのは、10年くらい前のことでした。 ロンドンを歩いていると、東洋人というだけで好奇の目にさらされているのをひしひしと感じましたね。 おじさんたちは、からかいモード全開で声を掛けてくるんだもの。 (声を掛けてくるのは、中年のおっちゃんたちだけね) 「Chinese? Japanese? Korean?」 なぜかいつも「Chinese?」が先だったんですよねー。シノワズリの名残りかな? 「Japanese! Japanese! Japanese!」とか言いながら、ヘラヘラッ~と笑いながら付いて来るおっちゃんもいたりして、ちょっと怖かった。 あの当時、ロンドンでは信号ごとに警官が立っている感じだったので、警官のいるところを選んで歩いてました。 おっちゃんたちを振り切るためにもね。 警官でも、東洋人だと物珍しかったのかなぁ。すぐ目が合ってね。 道を聞いてくれオーラが漂っていて、道を聞くとすっごく喜んで教えてくれました。 英語が分からないのが前提って感じで、ゆっくりと簡単なフレーズで説明してくれましたね。 マークス&スペンサーに行ったら、店員さんの態度というのか、こっちを見る目が冷たかったなー。 間違っても金持ちには見えなかったんでしょうかね。まぁ、実際そうだし。 シャツを探してると…

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キーワードはマッチしないもんだねぇ

このブログには、キーワードマッチ型広告をいくつか導入している。 今日、新たに、「Amazonおまかせリンク(TM) ベータ版」も貼ってみた。 右側のAmazonバナーの、上は自分でキーワードを設定したもの、下が「Amazonおまかせリンク(TM) ベータ版」なるもの。 このおまかせリンクは、「あなたのWebサイトの内容に沿った商品を自動的に表示します」っていうものなんだけど、どこをどう間違えたらソレが出てくるんだろう?  教えて欲しいもんだね~。 なんで何回も更新しても同じ広告しか出てこないのかとか、なんでひょっこりヘルスメーターなんかが出てくるのかも聞きたいね~。 ベータ版はまだ試作品だから…と大目に見てあげるにしても、他社の完成したキーワードマッチ型広告を見ても、そんなに精度は高くない。 Seesaaはもちろん、Googleアドセンスとてしかり。 現状ってそんなものなのかなと思ってみたり…。 ごく限られた経験の中で、比較的精度が高めかなと思ったのは、  

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